2014年07月08日
福島の復興を七夕の願いに込める!
◆信州から福島へ想いを届けたい・・・。
そば処木鶏では、7月8日より、店内に笹を飾り、
福島の復興を願う短冊への想いを募集する企画を始めます。
きっかけは、2012年2013年と二年間に渡り行ってきた七夕イベントにあります。
今までは、逗子市にある「蕎麦 凛桜」の内田オーナーとの出逢いがあり、
神奈川県逗子市で、震災を風化させないために、七夕の日にイベントを行いました。


そこで寄せられた福島への想いを、福島市で活動する「復興支援団体しきだん会」へ託し、
8月初旬、福島市内で行われる七夕祭りに飾らせてもらうことができました。


福島市出身のカズキは、この4月から、そば屋という拠点を構える事ができ、
今度は信州の皆さんの想いを.福島へ届けたいと考えています!
東日本大震災から3年と4ヵ月。先の見えない原発の事故処理。
この事実に少しでも意識を持ってもらいたいのが一つの狙いです。
そして、福島の皆さんに、信州の人たちが福島を想い続けていることを伝えたいのです。
『信州と福島の架け橋を創りたい』
信州の人々の想いをそば屋と言う拠点から形に変えて、福島県の元気に繋げる。
ここから少しずつ、そばで人と人が繋がり始めます。
寄せられた短冊は、今年も「復興支援団体しきだん会」へ託し、
8月初旬の七夕祭りにて、飾る予定です!
あなたの想いを、ぜひそば処木鶏の短冊に捧げて下さい!
地道なことかもしれません。それでも願い続けましょう!
あなたの想いを、私はずっと待ってます!
期間:7月8日~31日まで

追伸:
東北を想う方は、様々です。
答えがなくて、何が正しいかもわかりません。
それでも、想い続ける力こそが、復興への第一歩だと、カズキは信じています。
そば処木鶏では、7月8日より、店内に笹を飾り、
福島の復興を願う短冊への想いを募集する企画を始めます。
きっかけは、2012年2013年と二年間に渡り行ってきた七夕イベントにあります。
今までは、逗子市にある「蕎麦 凛桜」の内田オーナーとの出逢いがあり、
神奈川県逗子市で、震災を風化させないために、七夕の日にイベントを行いました。

そこで寄せられた福島への想いを、福島市で活動する「復興支援団体しきだん会」へ託し、
8月初旬、福島市内で行われる七夕祭りに飾らせてもらうことができました。

福島市出身のカズキは、この4月から、そば屋という拠点を構える事ができ、
今度は信州の皆さんの想いを.福島へ届けたいと考えています!
東日本大震災から3年と4ヵ月。先の見えない原発の事故処理。
この事実に少しでも意識を持ってもらいたいのが一つの狙いです。
そして、福島の皆さんに、信州の人たちが福島を想い続けていることを伝えたいのです。
『信州と福島の架け橋を創りたい』
信州の人々の想いをそば屋と言う拠点から形に変えて、福島県の元気に繋げる。
ここから少しずつ、そばで人と人が繋がり始めます。
寄せられた短冊は、今年も「復興支援団体しきだん会」へ託し、
8月初旬の七夕祭りにて、飾る予定です!
あなたの想いを、ぜひそば処木鶏の短冊に捧げて下さい!
地道なことかもしれません。それでも願い続けましょう!
あなたの想いを、私はずっと待ってます!
期間:7月8日~31日まで

追伸:
東北を想う方は、様々です。
答えがなくて、何が正しいかもわかりません。
それでも、想い続ける力こそが、復興への第一歩だと、カズキは信じています。
Posted by カズキ at 00:43│Comments(0)
│福島のこと