2018年05月30日

すし職人も思わず涙しました・・・。

◆陶芸家「中村 満」さんを囲む会!

5月27日。

この日は、一カ月お世話になった、満さんの陶芸展最終日!毎年、最後の日に合わせて、満さんを囲む会と題して、そば会を企画しています!

すし職人も思わず涙しました・・・。

第四回を迎えたこの会では、毎年お馴染みのお客様が集まって下さいます!お料理の器は、もちろん満さんの作品です。器が違うと、料理の映え方も変わりますね!

・季節の野菜のおひたし
すし職人も思わず涙しました・・・。

・刺身の盛り合わせ(赤坂鮨さん提供)
すし職人も思わず涙しました・・・。

・信州サーモンの塩麴焼き
すし職人も思わず涙しました・・・。

・スティック野菜の天ぷら
すし職人も思わず涙しました・・・。

・合いもり蕎麦
すし職人も思わず涙しました・・・。

・そば羊羹
すし職人も思わず涙しました・・・。

飲物も、もちろん満さんの作品です!味わい深いですよね~!

すし職人も思わず涙しました・・・。

すし職人も思わず涙しました・・・。

すし職人も思わず涙しました・・・。

すし職人も思わず涙しました・・・。

食事とお酒を楽しみながら、お客さん同士の会話が弾みます♪最近の近況報告や、窯焚きに参加した時の想いなど、昨年にも増して、いい話が聞けました。

すし職人も思わず涙しました・・・。

すし職人も思わず涙しました・・・。

すし職人も思わず涙しました・・・。

すし職人も思わず涙しました・・・。

すし職人も思わず涙しました・・・。

すし職人も思わず涙しました・・・。

すし職人も思わず涙しました・・・。

すし職人も思わず涙しました・・・。

つい先日、窯焚きに一緒に行った、同じ山形村の「赤坂鮨」店主、唐沢聖史さんも、昨年に続き、今年も参加して下さいました。窯焚きで感じたことを熱く語っていたら、目には涙が・・・。

すし職人も思わず涙しました・・・。

器が「産まれる」まで、満さんたちがどういう想いで創り上げていくのか?窯焚きに参加したからこそ感じる「聖域」

それを知るには、まだまだ時間はかかりますが、少しでも関わらせて頂くことで、より器への愛情は深まります。来年の満さんを囲む会は、場所を変えて「赤坂鮨」さんで開催することになりました♪

すし職人も思わず涙しました・・・。

こうして出逢いの連鎖が続いてくれたことが、何より嬉しい出来事です!

◆「継続」する大切さ

三年前、想い付きで始めたこのそば会。このような形になるとは思ってもいませんでした。やり続けることで見えてくる、次の景色。やっぱり始めてみなくちゃ分かりませんね!

人が人を呼び、そのまた人が次に繋げてくれる!来年はどんな会になるか、今からとても楽しみです!満さん!お集まりの皆さん!今年もありがとうございます!!!また来年!必ずやお逢いしましょう!!!

そば処木鶏は、人と人を繫ぐそば屋を目指しています!これからも一期一会を大切に、そばを打ち続けたいと思います!

すし職人も思わず涙しました・・・。

※写真提供 小松さん


【そば処 木鶏】

住所:長野県東筑摩郡山形村5511-7
電話:0263-98-2099
昼の部:火~日  
11:30~14:30(L.O 14:00)
夜の部:木・金・土 
18:00~21:00(L.O 20:30)
定休日:月曜日(祝日の場合は翌日)
HP:「ここをクリック」


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Posted by カズキ at 06:00│Comments(0)そば会
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