2017年02月01日
【NIKKEI STYLE】に掲載して頂きました!
◆蕎麦が繋いでくれたご縁!!!
それは、昨年の12月のことです。
お店に一本の取材の電話が入りました。
その取材とは、日本経済新聞社と日経BP社が共同運営している【NIKKEI STYLE】というサイトです。その中で「蕎麦屋酒」の特集で木鶏を取材したいと連絡があったのです。
なぜそんな凄いところから、この山形村の小さなお店を選んで頂けたのかとお聞きすると、東京のソバリエの皆さんや、おそば屋さんの紹介があったと言われました。
私は改めて、蕎麦が繋いで下さったご縁に感謝しました。ありがたいですね!
取材は、12月の下旬でした。ご担当の古川さんは、東京から特急あずさに乗り、松本駅から路線バスを乗り継いで来て下さいました。
古川修さんは、芝浦工業大学特任教授を務められながら、日本酒の常温自家熟成、料理との相性、造りの仕様との関連などを探求され、蔵元さんとも親交があります。日本酒好きのために、美味しく飲むための情報を発信されていらっしゃいます。
著書に「蕎麦屋酒」「世界一旨い日本酒」など書かれるほど、本当に素晴らしい方です!

料理やそばを提供するのに少し緊張しましたが、とても気さくな方で、取材後はそば談義にも華が咲きました。
そして先日【NIKKEI STYLE】がアップされたと連絡がありました。改めて記事を読ませて頂きましたが、とても素敵に書いて下さっていました。


古川さん!この度は、素晴らしい機会を与えて下さり、本当にありがとうございます!!!またお逢いできる日を心から楽しみにしております!!!

「蕎麦は人と人を繫ぐ」
【NIKKEI STYLE】掲載記事⇒「ここをクリック」
もしお時間がございましたら、一読頂けると嬉しいです!!!
【そば処 木鶏】
住所 :長野県東筑摩郡山形村5511-7
電話 :0263-98-2099
昼の部:火~日 11:30~14:30(L.O 14:00)
夜の部:木・金・土 18:00~21:00(L.O 20:30)
定休日:月曜日(祝日の場合は翌日)
HP:「ここをクリック」
それは、昨年の12月のことです。
お店に一本の取材の電話が入りました。
その取材とは、日本経済新聞社と日経BP社が共同運営している【NIKKEI STYLE】というサイトです。その中で「蕎麦屋酒」の特集で木鶏を取材したいと連絡があったのです。
なぜそんな凄いところから、この山形村の小さなお店を選んで頂けたのかとお聞きすると、東京のソバリエの皆さんや、おそば屋さんの紹介があったと言われました。
私は改めて、蕎麦が繋いで下さったご縁に感謝しました。ありがたいですね!
取材は、12月の下旬でした。ご担当の古川さんは、東京から特急あずさに乗り、松本駅から路線バスを乗り継いで来て下さいました。
古川修さんは、芝浦工業大学特任教授を務められながら、日本酒の常温自家熟成、料理との相性、造りの仕様との関連などを探求され、蔵元さんとも親交があります。日本酒好きのために、美味しく飲むための情報を発信されていらっしゃいます。
著書に「蕎麦屋酒」「世界一旨い日本酒」など書かれるほど、本当に素晴らしい方です!

料理やそばを提供するのに少し緊張しましたが、とても気さくな方で、取材後はそば談義にも華が咲きました。
そして先日【NIKKEI STYLE】がアップされたと連絡がありました。改めて記事を読ませて頂きましたが、とても素敵に書いて下さっていました。


古川さん!この度は、素晴らしい機会を与えて下さり、本当にありがとうございます!!!またお逢いできる日を心から楽しみにしております!!!

「蕎麦は人と人を繫ぐ」
【NIKKEI STYLE】掲載記事⇒「ここをクリック」
もしお時間がございましたら、一読頂けると嬉しいです!!!
【そば処 木鶏】
住所 :長野県東筑摩郡山形村5511-7
電話 :0263-98-2099
昼の部:火~日 11:30~14:30(L.O 14:00)
夜の部:木・金・土 18:00~21:00(L.O 20:30)
定休日:月曜日(祝日の場合は翌日)
HP:「ここをクリック」