2015年09月16日
大将と女将の関係
◆秋は出逢いの季節でした。
9月16日は、私と女将さんが出逢った記念日です。
今から9年前、私の友人に連れられて、
当時働いていたそば屋さんに、お蕎麦を食べに来てくれました。
初めの印象は、小柄でほんわかした柔らかいイメージでした。
お蕎麦を出しても、話に夢中になっていたので、注意したことは、今でも覚えています。
「蕎麦がのびないうちに食べてや!」
それから一ヶ月後、何かに導かれたかのように、
結婚を前提にと、付き合ってくれと言っていました。
あれから丸9年が経ちました。
夢だったそば屋が開業し、宝物のような子供たちは、
4人も授かることができました。
全ては、どんな時でも、私の見方でいてくれた妻のおかげです。
彼女には、本当に頭が上がりません。
今一番欲しいものは?
「家族との時間」
一緒にいられるだけで、他には何もいらないと言ってくる妻。
看護師から、そば屋の女将になって、
今まで以上に、自分の時間が少なくなっているでしょう。
それでも、スタッフやお客様、子供たちの為に、
自分の時間を削ってても、喜んでもらうために頑張っています。
そんな彼女を、私も支えてもらうばかりではなく、
しっかりと支えてあげたいと思った、出逢いの記念日でした!

女将さん!いつもいつも本当にありがとう!!!
9月16日は、私と女将さんが出逢った記念日です。
今から9年前、私の友人に連れられて、
当時働いていたそば屋さんに、お蕎麦を食べに来てくれました。
初めの印象は、小柄でほんわかした柔らかいイメージでした。
お蕎麦を出しても、話に夢中になっていたので、注意したことは、今でも覚えています。
「蕎麦がのびないうちに食べてや!」
それから一ヶ月後、何かに導かれたかのように、
結婚を前提にと、付き合ってくれと言っていました。
あれから丸9年が経ちました。
夢だったそば屋が開業し、宝物のような子供たちは、
4人も授かることができました。
全ては、どんな時でも、私の見方でいてくれた妻のおかげです。
彼女には、本当に頭が上がりません。
今一番欲しいものは?
「家族との時間」
一緒にいられるだけで、他には何もいらないと言ってくる妻。
看護師から、そば屋の女将になって、
今まで以上に、自分の時間が少なくなっているでしょう。
それでも、スタッフやお客様、子供たちの為に、
自分の時間を削ってても、喜んでもらうために頑張っています。
そんな彼女を、私も支えてもらうばかりではなく、
しっかりと支えてあげたいと思った、出逢いの記念日でした!

女将さん!いつもいつも本当にありがとう!!!
Posted by カズキ at 22:00│Comments(0)
│家族