2019年02月18日
そば屋研修旅行~岐阜編~
◆「蕎匠塾」そば屋名店巡り研修旅行
2月5日。
朝6時に、お世話になった京都「いまふく」さんを出発し、この日の目的地は、岐阜県下呂市です。
去年の蕎匠塾の集まりで、メンバーから「みんなで名店と言われるそば屋巡りがしたい」という意見が上がり、一番お店が静かな、この二月に研修旅行を企画しました。
まずは、下呂温泉にある名店「仲佐」さんです。
蕎匠塾のメンバーは、長野から車二台で乗り合わせて現地集合です!
京都組はというと、上田市「くろつぼ」福崎さんと、「木鶏」塙が!

そして、京都「いまふく」中根さんと、名古屋「縁」吉田さんも?県外の蕎麦屋さんが蕎匠塾の活動に?

実は、今年から「蕎匠塾が目指すもの」として掲げられた活動として、県内だけではなく、県外の蕎麦屋さんとも積極的に交流を図ろう!と決めていました。
その第一弾として、今回の名店巡りに、お二人をお誘いしたのです。お二人の素晴らしいところは「学びのためなら時間も労力も惜しまない」ことではないでしょうか。お誘いした時も、すぐに二つ返事で参加を決めて下さいました!
京都から尾張一宮PAまで車で移動し、そこから賢一くんが長野まで、私たちはタクシーを呼び、尾張一宮駅から、電車で下呂駅を目指します。
電車に揺られること約二時間!初めて訪れる街「下呂温泉街」は、外国人の観光客でいっぱいでした!ちょうど「春節」の時期ということも重なっていたからでしょう!
集合時間の11時半まで、少し時間があったので、近くの足湯でまったりと。足の疲れがめちゃくちゃ取れました!

オープンの時間が近づいてきたので、お店の前に行ってみると、蕎匠塾のメンバーの他に、沢山のお客さんがすでに待っておられました!
◆岐阜・下呂「蕎麦料理 仲佐」
岐阜県の名店の一つ「仲佐」さんは、蕎麦業界でも有名な方です。
玄そばは、すべて手刈り天日干しした小粒の在来種を用いて、手挽きの石臼で挽いたそば粉で打つというスタイルを実践されています。
手挽きを毎日です。何年も何十年も・・・。
その蕎麦対する情熱を感じたいと、今回伺わせて頂きました。
実は、店主の中林さんとお逢いするのは、この日が三回目です。
中林さんは、長野県の山間「稲核地区」で、畑を借りて「稲核在来」を栽培されていらっしゃいます。同じく稲核在来を栽培している「蕎麦カフェ ぐりんでる」店主の木口さんと親交が深く、その繋がりで、木鶏に足を運んで下さったのです。めちゃくちゃ緊張したことを今でも覚えています。
私も伺いたいと考えていたので、今回の訪問は、とても心待ちにしていました。大人数になるので、事前にお電話させて頂き、今回の勉強会の趣旨をお伝えしたところ、快く席を準備して下さいました。
憧れの「仲佐」さんの蕎麦がこちらです!

毎日毎日、手挽きで製粉された在来種の蕎麦は、穀物感の中に甘みが広がり、舌に当たる優しさがなんとも心地良かったです。一口一口、中林さんの作業風景をイメージしながら、最後まで味わわせて頂きました。
食事の後に、店主の中林さんが顔を出して下さり、とても嬉しかったです!中林さん、お忙しい中、ご対応下さりありがとうございました!!!

≪蕎麦料理 仲佐≫
住所:岐阜県下呂市森918−47
電話:0576-25-2261
地図:「ここをクリック」
HP:「ここをクリック」
お蕎麦好きの方には、是非一度訪れてほしいお店です。
◆そば談議が終わらない・・・
仲佐さんでの食事の後は、各自、自由時間として、街を探索しました。初めて訪れる街は、魅力がいっぱいです!川沿いの野天風呂に、おじさんが一人で入っていたのが印象的でした。水着は履いていましたけどね(笑)
16時から早めのチェックイン。
大浴場で旅の疲れを癒したら、夕食です!
そば屋が10人集まれば、話はおのずと蕎麦のことです。

この活動を県外から見た視点で、中根さん、吉田さんに感想をお聞きすることが出来ました。


そのことがまた、より深い関係につながり、二次会ではさらに話が熱くなり、そば談議は、遅くまで続いたのでした!!!



蕎麦文化を世界へ!!!楽しい和は、どんどん広がると信じています!!!
◆岐阜・日光町「胡蝶庵 仙波」
2月6日。
そば屋名店巡り研修旅行二日目は、岐阜市日光町にある「胡蝶庵 仙波」さんです。仙波さんは、粗挽き生粉打ちの第一人者です。事前情報はあまり入れず、五感で感じてみようと考えていました。
下呂から車で約二時間半。ようやくたどり着きました。
外観は、とても趣のある建物です。
店内は、とてもシンプルで、さりげなく活けている花や、調度品がお店の空間を演出しています。
本来は、4名までの入店までみたいです。事前の情報収集があまりできず、5名2グループに分かれての入店でしたが、ご対応いただきありがとうございます。
ここでは、ざるそばを頂きました。

粗挽きの生粉打ちは、私にとってもテーマになっている蕎麦です!口に入れた瞬間、ぐわーーーーって広がる蕎麦の甘みと香り!粗挽きだけど、滑らかな食感は、今まで味わった蕎麦とはまた違った感覚でした!
次回は、少人数で他のお料理も味わいながら、手挽きの蕎麦も手繰らせて頂きたいと思いました!


≪胡蝶庵 仙波≫
住所:岐阜県岐阜市日光町3丁目26
電話:058-232-6776
地図:「ここをクリック」
◆岐阜・関「そばきり 萬屋町 助六」
そば屋名店巡り研修旅行の〆は、関市にある助六さんです!町中の食堂から、全国から注目されるそば屋さんへ!ご主人、小林さんの世界観を学ばせて頂きたく、訪れました!
お店はオープンキッチンで、とても柔らかな雰囲気でした。蕎麦を食べる前から、私が好きな「空間」を感じました。ご主人をはじめ、女将さん、スタッフさんが、お客様に声をかけ、終始、和やかな空気感です。
のど越し抜群のせいろは、自分好みです!

田舎そばも、香り立ちが絶妙です!

円空そばは、塩と甘味噌で!酒の「あて」にしてもいいですね~!

〆のかけそばは、最後まで飲み干したくなる塩味がたまりませんでした!

こんな注文の仕方をすれば、同業者ならすぐに分かりますよね。すると、帰り際に、ご主人から声をかけて頂きました。
「皆さんどこから来たの?」
私は正直に、長野の蕎麦屋のみんなで、勉強をさせて頂きたいと思ってきました!と答えました。
すると、嫌な顔一つせず、長野なら、駒ケ根の「丸富」さん、小布施の「せきざわ」さんとは、昔から交流があるんだよ!と、教えて下さいました。
「千客万来」

助六さんの店内に飾ってあったこの書は、実は助六さんの娘さんが小学生の時に書いたものだそうです。その書を、せきざわさんのオープン祝いに贈り、今でもお店に飾ってあるそうなんです!
その話を聞いた時、先輩方も若い時に、こうして蕎麦屋同士の繋がりがあったんだなと、嬉しく思いました!小林さん!終始笑顔でご対応下さりありがとうございました!!!また必ずや伺わせて頂きます!!!

≪そばきり萬屋町 助六≫
住所:岐阜県関市本町8丁目27
電話:0575-22-2526
地図:「ここをクリック」
◆研修旅行の学び
こうして、全ての研修旅行の日程を終え、最後は、参加したメンバーで学んだこと、感じたことのシェアリングです。

私自身、この研修で一番得られたことは「本物の仲間」と呼べる関係を創れたことだと思っています!
共に過ごせたこの貴重な時間は、なにものにも代えられない財産だし、一緒に業界を盛り上げていこうと思える「同志」です!
「信州そば切りの会 蕎匠塾が目指すもの」
1、蕎匠塾は、信州そばのレベルアップに努めます。
私たちは、信州で「そば」をお召し上がりになられた全ての方が、満足してお帰り頂ける状態を目指し、信州そば全体の底上げを行っていきます。
2、蕎匠塾は、そばに関連する全てのことを極めます。
私たちは、そば打ちのみならず、そばの生産、製粉、販売に関係する全てのことについて学び、最高の信州そばを提供すべく、日々妥協のない研鑽を続けます。
3、蕎匠塾は、各メンバーが独立した対等な関係を保ちます。
私たちは、塾の中で、上下関係や主従関係を求めず、各々が自らの道を目指す独立した者として、互いに尊重し合える関係性を保ち、共に学び高め合える同志として活動を行います。
4、蕎匠塾は、自主的、自発的な研究の場です。
私たちは、蕎匠塾を知識を求めて集まる勉強会の場としてではなく、自らの経験、知識、好奇心を以って、自主的、自発的にテーマを持ち寄り、研究や活動を実施する場にしていきます。
5、蕎匠塾は、活動の場を広く求めていきます。
私たちは、県外、海外、他業種と積極的に交流し、最高の信州そばにつながる知識や技術、人脈作りをさらに深めていきます。
これからも、どうぞよろしくお願いします!!!

【そば処 木鶏】
住所 :長野県東筑摩郡山形村5511-7
電話 :0263-98-2099
昼の部:火~日
11:30~14:30(L.O 14:00)
夜の部:木・金・土
18:00~21:00(L.O 20:30)
定休日:月曜日(祝日の場合は翌日)
HP:「ここをクリック」
2月5日。
朝6時に、お世話になった京都「いまふく」さんを出発し、この日の目的地は、岐阜県下呂市です。
去年の蕎匠塾の集まりで、メンバーから「みんなで名店と言われるそば屋巡りがしたい」という意見が上がり、一番お店が静かな、この二月に研修旅行を企画しました。
まずは、下呂温泉にある名店「仲佐」さんです。
蕎匠塾のメンバーは、長野から車二台で乗り合わせて現地集合です!
京都組はというと、上田市「くろつぼ」福崎さんと、「木鶏」塙が!

そして、京都「いまふく」中根さんと、名古屋「縁」吉田さんも?県外の蕎麦屋さんが蕎匠塾の活動に?

実は、今年から「蕎匠塾が目指すもの」として掲げられた活動として、県内だけではなく、県外の蕎麦屋さんとも積極的に交流を図ろう!と決めていました。
その第一弾として、今回の名店巡りに、お二人をお誘いしたのです。お二人の素晴らしいところは「学びのためなら時間も労力も惜しまない」ことではないでしょうか。お誘いした時も、すぐに二つ返事で参加を決めて下さいました!
京都から尾張一宮PAまで車で移動し、そこから賢一くんが長野まで、私たちはタクシーを呼び、尾張一宮駅から、電車で下呂駅を目指します。
電車に揺られること約二時間!初めて訪れる街「下呂温泉街」は、外国人の観光客でいっぱいでした!ちょうど「春節」の時期ということも重なっていたからでしょう!
集合時間の11時半まで、少し時間があったので、近くの足湯でまったりと。足の疲れがめちゃくちゃ取れました!

オープンの時間が近づいてきたので、お店の前に行ってみると、蕎匠塾のメンバーの他に、沢山のお客さんがすでに待っておられました!
◆岐阜・下呂「蕎麦料理 仲佐」
岐阜県の名店の一つ「仲佐」さんは、蕎麦業界でも有名な方です。
玄そばは、すべて手刈り天日干しした小粒の在来種を用いて、手挽きの石臼で挽いたそば粉で打つというスタイルを実践されています。
手挽きを毎日です。何年も何十年も・・・。
その蕎麦対する情熱を感じたいと、今回伺わせて頂きました。
実は、店主の中林さんとお逢いするのは、この日が三回目です。
中林さんは、長野県の山間「稲核地区」で、畑を借りて「稲核在来」を栽培されていらっしゃいます。同じく稲核在来を栽培している「蕎麦カフェ ぐりんでる」店主の木口さんと親交が深く、その繋がりで、木鶏に足を運んで下さったのです。めちゃくちゃ緊張したことを今でも覚えています。
私も伺いたいと考えていたので、今回の訪問は、とても心待ちにしていました。大人数になるので、事前にお電話させて頂き、今回の勉強会の趣旨をお伝えしたところ、快く席を準備して下さいました。
憧れの「仲佐」さんの蕎麦がこちらです!

毎日毎日、手挽きで製粉された在来種の蕎麦は、穀物感の中に甘みが広がり、舌に当たる優しさがなんとも心地良かったです。一口一口、中林さんの作業風景をイメージしながら、最後まで味わわせて頂きました。
食事の後に、店主の中林さんが顔を出して下さり、とても嬉しかったです!中林さん、お忙しい中、ご対応下さりありがとうございました!!!

≪蕎麦料理 仲佐≫
住所:岐阜県下呂市森918−47
電話:0576-25-2261
地図:「ここをクリック」
HP:「ここをクリック」
お蕎麦好きの方には、是非一度訪れてほしいお店です。
◆そば談議が終わらない・・・
仲佐さんでの食事の後は、各自、自由時間として、街を探索しました。初めて訪れる街は、魅力がいっぱいです!川沿いの野天風呂に、おじさんが一人で入っていたのが印象的でした。水着は履いていましたけどね(笑)
16時から早めのチェックイン。
大浴場で旅の疲れを癒したら、夕食です!
そば屋が10人集まれば、話はおのずと蕎麦のことです。

この活動を県外から見た視点で、中根さん、吉田さんに感想をお聞きすることが出来ました。


そのことがまた、より深い関係につながり、二次会ではさらに話が熱くなり、そば談議は、遅くまで続いたのでした!!!



蕎麦文化を世界へ!!!楽しい和は、どんどん広がると信じています!!!
◆岐阜・日光町「胡蝶庵 仙波」
2月6日。
そば屋名店巡り研修旅行二日目は、岐阜市日光町にある「胡蝶庵 仙波」さんです。仙波さんは、粗挽き生粉打ちの第一人者です。事前情報はあまり入れず、五感で感じてみようと考えていました。
下呂から車で約二時間半。ようやくたどり着きました。
外観は、とても趣のある建物です。
店内は、とてもシンプルで、さりげなく活けている花や、調度品がお店の空間を演出しています。
本来は、4名までの入店までみたいです。事前の情報収集があまりできず、5名2グループに分かれての入店でしたが、ご対応いただきありがとうございます。
ここでは、ざるそばを頂きました。

粗挽きの生粉打ちは、私にとってもテーマになっている蕎麦です!口に入れた瞬間、ぐわーーーーって広がる蕎麦の甘みと香り!粗挽きだけど、滑らかな食感は、今まで味わった蕎麦とはまた違った感覚でした!
次回は、少人数で他のお料理も味わいながら、手挽きの蕎麦も手繰らせて頂きたいと思いました!


≪胡蝶庵 仙波≫
住所:岐阜県岐阜市日光町3丁目26
電話:058-232-6776
地図:「ここをクリック」
◆岐阜・関「そばきり 萬屋町 助六」
そば屋名店巡り研修旅行の〆は、関市にある助六さんです!町中の食堂から、全国から注目されるそば屋さんへ!ご主人、小林さんの世界観を学ばせて頂きたく、訪れました!
お店はオープンキッチンで、とても柔らかな雰囲気でした。蕎麦を食べる前から、私が好きな「空間」を感じました。ご主人をはじめ、女将さん、スタッフさんが、お客様に声をかけ、終始、和やかな空気感です。
のど越し抜群のせいろは、自分好みです!

田舎そばも、香り立ちが絶妙です!

円空そばは、塩と甘味噌で!酒の「あて」にしてもいいですね~!

〆のかけそばは、最後まで飲み干したくなる塩味がたまりませんでした!

こんな注文の仕方をすれば、同業者ならすぐに分かりますよね。すると、帰り際に、ご主人から声をかけて頂きました。
「皆さんどこから来たの?」
私は正直に、長野の蕎麦屋のみんなで、勉強をさせて頂きたいと思ってきました!と答えました。
すると、嫌な顔一つせず、長野なら、駒ケ根の「丸富」さん、小布施の「せきざわ」さんとは、昔から交流があるんだよ!と、教えて下さいました。
「千客万来」

助六さんの店内に飾ってあったこの書は、実は助六さんの娘さんが小学生の時に書いたものだそうです。その書を、せきざわさんのオープン祝いに贈り、今でもお店に飾ってあるそうなんです!
その話を聞いた時、先輩方も若い時に、こうして蕎麦屋同士の繋がりがあったんだなと、嬉しく思いました!小林さん!終始笑顔でご対応下さりありがとうございました!!!また必ずや伺わせて頂きます!!!

≪そばきり萬屋町 助六≫
住所:岐阜県関市本町8丁目27
電話:0575-22-2526
地図:「ここをクリック」
◆研修旅行の学び
こうして、全ての研修旅行の日程を終え、最後は、参加したメンバーで学んだこと、感じたことのシェアリングです。

私自身、この研修で一番得られたことは「本物の仲間」と呼べる関係を創れたことだと思っています!
共に過ごせたこの貴重な時間は、なにものにも代えられない財産だし、一緒に業界を盛り上げていこうと思える「同志」です!
「信州そば切りの会 蕎匠塾が目指すもの」
1、蕎匠塾は、信州そばのレベルアップに努めます。
私たちは、信州で「そば」をお召し上がりになられた全ての方が、満足してお帰り頂ける状態を目指し、信州そば全体の底上げを行っていきます。
2、蕎匠塾は、そばに関連する全てのことを極めます。
私たちは、そば打ちのみならず、そばの生産、製粉、販売に関係する全てのことについて学び、最高の信州そばを提供すべく、日々妥協のない研鑽を続けます。
3、蕎匠塾は、各メンバーが独立した対等な関係を保ちます。
私たちは、塾の中で、上下関係や主従関係を求めず、各々が自らの道を目指す独立した者として、互いに尊重し合える関係性を保ち、共に学び高め合える同志として活動を行います。
4、蕎匠塾は、自主的、自発的な研究の場です。
私たちは、蕎匠塾を知識を求めて集まる勉強会の場としてではなく、自らの経験、知識、好奇心を以って、自主的、自発的にテーマを持ち寄り、研究や活動を実施する場にしていきます。
5、蕎匠塾は、活動の場を広く求めていきます。
私たちは、県外、海外、他業種と積極的に交流し、最高の信州そばにつながる知識や技術、人脈作りをさらに深めていきます。
これからも、どうぞよろしくお願いします!!!

【そば処 木鶏】
住所 :長野県東筑摩郡山形村5511-7
電話 :0263-98-2099
昼の部:火~日
11:30~14:30(L.O 14:00)
夜の部:木・金・土
18:00~21:00(L.O 20:30)
定休日:月曜日(祝日の場合は翌日)
HP:「ここをクリック」
私達は「サービス業」が大好きです!
全ては「信州そば」のレベルアップのため!
「信州そば」シーンを盛り上げる同志達!!!
京都からの「ラブレター」
松本平を「食」で盛り上げる仲間達!!!
縁を笑顔を心を命を「紡ぐ」お店!
全ては「信州そば」のレベルアップのため!
「信州そば」シーンを盛り上げる同志達!!!
京都からの「ラブレター」
松本平を「食」で盛り上げる仲間達!!!
縁を笑顔を心を命を「紡ぐ」お店!
Posted by カズキ at 06:00│Comments(0)
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