2018年02月21日
36歳になっても、泣き虫は直りません・・・。
◆こだわりの海老を知る!
2月14日。
前日のイベント疲れも、若干残しながら、それでも朝になると力が湧いてきます。その理由は、この日から二日間、勉強のためにと、食材巡りや酒蔵、蕎麦屋さん巡りが出来るからです。
スタートは、いまふくの中根さん夫妻と、菊谷さんと、福岡から参加の平川さん、そして、京都でガレット専門店をやっていらっしゃる橋本さんの6人で行動!
午前中は、菊谷さんがお店でも使っている「海老」工場の見学です。大阪茨木市中央卸売市場内にある「パプアニューギニア海産」は、その名の通り、パプアニューギニアから直接輸入している天然海老の卸業者さんです。
代表の武藤さんは、心からこの天然海老を愛し、この海老に関わる全ての人を幸せにしたいと願う、とっても熱い方です。30年間、パプアニューギニアから海老一本で仕事をしてきた実績は、歴史だけではなく、中身もしっかりとされています。どんなこだわりをお持ちなのかは、HPをご覧いただいた方が良さそうなので、そちらをチェックして下さい!
【パプアニューギニア海産HP⇒「ここをクリック」】
試食をさせて頂きましたが、甘みも強く、海老の香りの余韻もまた格別でした!木鶏でも、この海老を使った限定メニューを企画しています!どんな仕上がりになりますかねー!武藤さん!ありがとうございました!!!

◆大阪のそば屋巡り!
お昼は、大阪市内へ車で移動し、ここで「蕎麦手帳」の著者としてもお馴染みの、太野先生、そば切り荒凡夫の橋本さん、さらには、お燗酒専門店「燗の美穂」の美穂さんも合流してそば屋巡りが始まります。
まずは、昨年5月の関西交流会に来て下さった、植田塾さんへ。植田さんは、そば教室を中心に、お昼はランチ営業もされています。関西でなじみが少ない「そば打ち」の窓口として、多くの方をご指導されていらっしゃいます。植田塾さん出身のお蕎麦屋さんも、多数いらっしゃいます!その貢献度は、とても大きいと思います!
次に訪れたのが、大阪北浜にある「笑日志(えびし)」さんです。南出さんは、もともと大工さん!この物件に惚れてから、そば打ちを習いだしたそうです!
南出さんが惚れ込んだ物件は、とても素敵な空間でした。もちろん内装は、元大工の南出さんご自身で。お蕎麦もとても繊細で、何種類も食べさせて頂きました!


大阪でも!オッケー!もっけー!皆さんのご協力がとても嬉しかったです(笑)

前日のそば会にも来てくれた、現在、笑日志さんで修業中の山本さん!将来は、地元静岡の浜松でお店を開業されたいそうです!キラキラした瞳がとても素敵でした!頑張って下さいね!またお逢いしましょう!!!

≪笑日志(えびし)≫
住所:大阪府大阪市中央区平野町1丁目1−2
地図:「ここをクリック」
電話:06-6232-3733
食べログ:「ここをクリック」
◆一同!奈良へ!
次なる目的地は、大阪から奈良へ!まずは、創業300年の歴史を持つ「久保本家酒造」さんへ蔵見学です!さすが奈良を代表する蔵元さんです!建物がとっても立派でした!造りのお忙しい中、丁寧なご説明ありがとうございます!数本仕入れてきたので、お店でも味わって頂けます!

≪久保本家酒造≫
住所:奈良県宇陀市大宇陀出新1834
電話:0745-83-0036
地図:「ここをクリック」
HP:「ここをクリック」
蔵見学の後は、この旅でも大きな目的の一つ、奈良の名店「一如庵」さんへ!店主の桶谷さんとは、一度木鶏に来ていただいた後、昨年5月の関西そば職人交流会にもご参加いただき、ずっと行きたかったお店です。この日訪れたのは二度目ですが、コース料理を頂くのは初めてです。
築150年の生家を改装されたお店は、唯一無二の空間・・・そこへ、桶谷さんの繊細なお料理が運ばれてきます。



お料理が美味しいのはもちろんですが、器の使い方や、盛り付け方など、桶谷さんのセンスの良さに、思わずため息が出てしまいます・・・。後半のそばは、もう写真どころではなく、一心不乱に頂きました。
わざわざここへ来るためだけに、旅行のプランを作られてもいいと思うくらい素敵なお店です!本当に一度は出掛けてみて下さい!桶谷さん!楽しいひと時をありがとうございました!!!

≪蕎麦・菜食 一如庵≫
住所:奈良県宇陀市榛原自明1362
電話:0745-82-0053
地図:「ここをクリック」
◆奈良から和歌山へ!
2月15日。
いよいよ最終日です!前日泊まらせて頂いたのは、一如庵さんから車で15分ほどのところにある「ゲストハウス奈の音(なのね)」さん。こちらも築120年の建物を改装されて作られています!とても趣のある雰囲気の中、ゆっくり過ごさせて頂きました!!!


前さん夫妻!お世話になりました!
≪ゲストハウス 奈の音≫
住所:奈良県宇陀市大宇陀西山91
HP:「ここをクリック」
最終日も、スケジュールはびっしりです!まず、午前中は、奈良県御所市「千代酒造」さんへ酒蔵見学です!昨日に続き、この旅二度目の蔵見学ですが、それぞれの想いや空間を拝見すると、酒の味の違いというか、目指しているところなど、とても勉強になりました!キレッキレの酒!是非おすすめしたい蔵元さんでした!お忙しいところありがとうございました!
≪千代酒造≫
住所:奈良県御所市大字櫛羅621
電話:0745-62-2301
HP:「ここをクリック」

いよいよこの旅の最終目的地、大阪から和歌山に移転された「あまの凡愚(ぼんぐう)」さんへ。大阪でも、たくさんのお弟子さんを育て、みんなから「おとうちゃん・おかあちゃん」と慕われる真野ご夫妻とは、いったいどんな方なのか、どうしてもお逢いしたかったのです。
その答えは、お逢いしてすぐに伝わりました。言葉ではうまく説明できないのですが、真野さんの身体からにじみ出ている優しさとかが、直感で感じることが出来ました。
お店の空間もまさに「凡愚ワールド」です!ここには、終始穏やかな空気が流れていました。







東京目黒区で「いいかげん」というそば屋さんを営んでいる神藤さんは、凡愚さんのそばを食べてそば屋になろうと決めたそうです!そんなお二人が、久しぶりの再会を果たし、昔話を楽しそうに話されている姿に、一同はほっこりした気持ちになりました。なんかいいっすよね!こういうのって!
お蕎麦も、どれも真野さんのお人柄が表れているものでした!



ふと、トイレに立ち寄ると、素晴らしい言葉が刻まれていたので、シェアさせて頂きます。

旅のうた
日常をはなれ、本来の自分を取り戻す創造的であるために、旅をして学び、旅をして発見する。本のページをめくるように旅をする。驚きと発見、そしてあふれる好奇心。目の前に広がる景色にわくわくする。世界の大きな懐に、私の全てを委ねてみる。旅を続けること。それは生きることへの挑戦なのだ。さあでかけよう。可能性の扉のかぎをもって。人生は限りなく自由で、どこにでも行くことができる。
なぜかトイレに入った時、この言葉が不思議と心に入ってきました。まだまだ自分は、そばの世界のひよっこだなー。諸先輩のカッコいい生き方に、憧れを持ちつ、自分は自分の歩むべき道を進もうと、背中を押して頂いたような気がします。
真野さん!お逢いできて本当に良かったです!ありがとうございます!ありがとうございます!!!

≪あまの凡愚≫
住所:和歌山県伊都郡かつらぎ町上天野204
電話:0736-20-6800
HP:「ここをクリック」
こうしてすべての日程を無事に終え、最後は京都「いまふく」さんへ戻りました。夜行バスまでの数時間。中根さん夫妻と菊谷さんと軽く食事をしながら、今回の関西交流会を振り返りました。
四日間もご一緒させて頂くと、まるで合宿のようで、ものすごい親近感というか、深い絆で結ぶことができたというか・・・。いざ別れの時、高速バス乗り場まで見送りに来てくれた三人の前に、思わず号泣してしまった私がいます。

いくつになっても泣き虫は直りません・・・。この旅で、また大きな学びがたくさんありました。もっと蕎麦が好きになったし、もっともっとそばを打ち続けたいと思いました!
関わって下さったすべての方,そして、木鶏のお客様には、この場をお借りして、心からお礼を申し上げます!!!また、四日間も快く送り出してくれた女将さん!本当にありがとね!!!あなたが絶対的に支えてくれるから、頑張れる自分がいます!

「今回も、たくさんの笑顔を創ってきてね!」
そういって送り出してくれることが、どんなに幸せなことか・・・。
関西そば職人交流会!第二弾!~完~
≪そば処 木鶏≫
住所 :長野県東筑摩郡山形村5511-7
電話 :0263-98-2099
昼の部:火~日
11:30~14:30(L.O 14:00)
夜の部:木・金・土
18:00~21:00(L.O 20:30)
定休日:月曜日(祝日の場合は翌日)
HP:「ここをクリック」
2月14日。
前日のイベント疲れも、若干残しながら、それでも朝になると力が湧いてきます。その理由は、この日から二日間、勉強のためにと、食材巡りや酒蔵、蕎麦屋さん巡りが出来るからです。
スタートは、いまふくの中根さん夫妻と、菊谷さんと、福岡から参加の平川さん、そして、京都でガレット専門店をやっていらっしゃる橋本さんの6人で行動!
午前中は、菊谷さんがお店でも使っている「海老」工場の見学です。大阪茨木市中央卸売市場内にある「パプアニューギニア海産」は、その名の通り、パプアニューギニアから直接輸入している天然海老の卸業者さんです。
代表の武藤さんは、心からこの天然海老を愛し、この海老に関わる全ての人を幸せにしたいと願う、とっても熱い方です。30年間、パプアニューギニアから海老一本で仕事をしてきた実績は、歴史だけではなく、中身もしっかりとされています。どんなこだわりをお持ちなのかは、HPをご覧いただいた方が良さそうなので、そちらをチェックして下さい!
【パプアニューギニア海産HP⇒「ここをクリック」】
試食をさせて頂きましたが、甘みも強く、海老の香りの余韻もまた格別でした!木鶏でも、この海老を使った限定メニューを企画しています!どんな仕上がりになりますかねー!武藤さん!ありがとうございました!!!

◆大阪のそば屋巡り!
お昼は、大阪市内へ車で移動し、ここで「蕎麦手帳」の著者としてもお馴染みの、太野先生、そば切り荒凡夫の橋本さん、さらには、お燗酒専門店「燗の美穂」の美穂さんも合流してそば屋巡りが始まります。
まずは、昨年5月の関西交流会に来て下さった、植田塾さんへ。植田さんは、そば教室を中心に、お昼はランチ営業もされています。関西でなじみが少ない「そば打ち」の窓口として、多くの方をご指導されていらっしゃいます。植田塾さん出身のお蕎麦屋さんも、多数いらっしゃいます!その貢献度は、とても大きいと思います!
次に訪れたのが、大阪北浜にある「笑日志(えびし)」さんです。南出さんは、もともと大工さん!この物件に惚れてから、そば打ちを習いだしたそうです!
南出さんが惚れ込んだ物件は、とても素敵な空間でした。もちろん内装は、元大工の南出さんご自身で。お蕎麦もとても繊細で、何種類も食べさせて頂きました!


大阪でも!オッケー!もっけー!皆さんのご協力がとても嬉しかったです(笑)

前日のそば会にも来てくれた、現在、笑日志さんで修業中の山本さん!将来は、地元静岡の浜松でお店を開業されたいそうです!キラキラした瞳がとても素敵でした!頑張って下さいね!またお逢いしましょう!!!

≪笑日志(えびし)≫
住所:大阪府大阪市中央区平野町1丁目1−2
地図:「ここをクリック」
電話:06-6232-3733
食べログ:「ここをクリック」
◆一同!奈良へ!
次なる目的地は、大阪から奈良へ!まずは、創業300年の歴史を持つ「久保本家酒造」さんへ蔵見学です!さすが奈良を代表する蔵元さんです!建物がとっても立派でした!造りのお忙しい中、丁寧なご説明ありがとうございます!数本仕入れてきたので、お店でも味わって頂けます!

≪久保本家酒造≫
住所:奈良県宇陀市大宇陀出新1834
電話:0745-83-0036
地図:「ここをクリック」
HP:「ここをクリック」
蔵見学の後は、この旅でも大きな目的の一つ、奈良の名店「一如庵」さんへ!店主の桶谷さんとは、一度木鶏に来ていただいた後、昨年5月の関西そば職人交流会にもご参加いただき、ずっと行きたかったお店です。この日訪れたのは二度目ですが、コース料理を頂くのは初めてです。
築150年の生家を改装されたお店は、唯一無二の空間・・・そこへ、桶谷さんの繊細なお料理が運ばれてきます。



お料理が美味しいのはもちろんですが、器の使い方や、盛り付け方など、桶谷さんのセンスの良さに、思わずため息が出てしまいます・・・。後半のそばは、もう写真どころではなく、一心不乱に頂きました。
わざわざここへ来るためだけに、旅行のプランを作られてもいいと思うくらい素敵なお店です!本当に一度は出掛けてみて下さい!桶谷さん!楽しいひと時をありがとうございました!!!

≪蕎麦・菜食 一如庵≫
住所:奈良県宇陀市榛原自明1362
電話:0745-82-0053
地図:「ここをクリック」
◆奈良から和歌山へ!
2月15日。
いよいよ最終日です!前日泊まらせて頂いたのは、一如庵さんから車で15分ほどのところにある「ゲストハウス奈の音(なのね)」さん。こちらも築120年の建物を改装されて作られています!とても趣のある雰囲気の中、ゆっくり過ごさせて頂きました!!!


前さん夫妻!お世話になりました!
≪ゲストハウス 奈の音≫
住所:奈良県宇陀市大宇陀西山91
HP:「ここをクリック」
最終日も、スケジュールはびっしりです!まず、午前中は、奈良県御所市「千代酒造」さんへ酒蔵見学です!昨日に続き、この旅二度目の蔵見学ですが、それぞれの想いや空間を拝見すると、酒の味の違いというか、目指しているところなど、とても勉強になりました!キレッキレの酒!是非おすすめしたい蔵元さんでした!お忙しいところありがとうございました!
≪千代酒造≫
住所:奈良県御所市大字櫛羅621
電話:0745-62-2301
HP:「ここをクリック」

いよいよこの旅の最終目的地、大阪から和歌山に移転された「あまの凡愚(ぼんぐう)」さんへ。大阪でも、たくさんのお弟子さんを育て、みんなから「おとうちゃん・おかあちゃん」と慕われる真野ご夫妻とは、いったいどんな方なのか、どうしてもお逢いしたかったのです。
その答えは、お逢いしてすぐに伝わりました。言葉ではうまく説明できないのですが、真野さんの身体からにじみ出ている優しさとかが、直感で感じることが出来ました。
お店の空間もまさに「凡愚ワールド」です!ここには、終始穏やかな空気が流れていました。







東京目黒区で「いいかげん」というそば屋さんを営んでいる神藤さんは、凡愚さんのそばを食べてそば屋になろうと決めたそうです!そんなお二人が、久しぶりの再会を果たし、昔話を楽しそうに話されている姿に、一同はほっこりした気持ちになりました。なんかいいっすよね!こういうのって!
お蕎麦も、どれも真野さんのお人柄が表れているものでした!



ふと、トイレに立ち寄ると、素晴らしい言葉が刻まれていたので、シェアさせて頂きます。

旅のうた
日常をはなれ、本来の自分を取り戻す創造的であるために、旅をして学び、旅をして発見する。本のページをめくるように旅をする。驚きと発見、そしてあふれる好奇心。目の前に広がる景色にわくわくする。世界の大きな懐に、私の全てを委ねてみる。旅を続けること。それは生きることへの挑戦なのだ。さあでかけよう。可能性の扉のかぎをもって。人生は限りなく自由で、どこにでも行くことができる。
なぜかトイレに入った時、この言葉が不思議と心に入ってきました。まだまだ自分は、そばの世界のひよっこだなー。諸先輩のカッコいい生き方に、憧れを持ちつ、自分は自分の歩むべき道を進もうと、背中を押して頂いたような気がします。
真野さん!お逢いできて本当に良かったです!ありがとうございます!ありがとうございます!!!

≪あまの凡愚≫
住所:和歌山県伊都郡かつらぎ町上天野204
電話:0736-20-6800
HP:「ここをクリック」
こうしてすべての日程を無事に終え、最後は京都「いまふく」さんへ戻りました。夜行バスまでの数時間。中根さん夫妻と菊谷さんと軽く食事をしながら、今回の関西交流会を振り返りました。
四日間もご一緒させて頂くと、まるで合宿のようで、ものすごい親近感というか、深い絆で結ぶことができたというか・・・。いざ別れの時、高速バス乗り場まで見送りに来てくれた三人の前に、思わず号泣してしまった私がいます。

いくつになっても泣き虫は直りません・・・。この旅で、また大きな学びがたくさんありました。もっと蕎麦が好きになったし、もっともっとそばを打ち続けたいと思いました!
関わって下さったすべての方,そして、木鶏のお客様には、この場をお借りして、心からお礼を申し上げます!!!また、四日間も快く送り出してくれた女将さん!本当にありがとね!!!あなたが絶対的に支えてくれるから、頑張れる自分がいます!

「今回も、たくさんの笑顔を創ってきてね!」
そういって送り出してくれることが、どんなに幸せなことか・・・。
関西そば職人交流会!第二弾!~完~
≪そば処 木鶏≫
住所 :長野県東筑摩郡山形村5511-7
電話 :0263-98-2099
昼の部:火~日
11:30~14:30(L.O 14:00)
夜の部:木・金・土
18:00~21:00(L.O 20:30)
定休日:月曜日(祝日の場合は翌日)
HP:「ここをクリック」
私達は「サービス業」が大好きです!
全ては「信州そば」のレベルアップのため!
「信州そば」シーンを盛り上げる同志達!!!
京都からの「ラブレター」
松本平を「食」で盛り上げる仲間達!!!
縁を笑顔を心を命を「紡ぐ」お店!
全ては「信州そば」のレベルアップのため!
「信州そば」シーンを盛り上げる同志達!!!
京都からの「ラブレター」
松本平を「食」で盛り上げる仲間達!!!
縁を笑顔を心を命を「紡ぐ」お店!
Posted by カズキ at 06:00│Comments(2)
│同志
この記事へのコメント
旨しそば、旨し料理、旨し酒 うらやましいです。
わたしは、木鶏さんで食べれますけどね
わたしは、木鶏さんで食べれますけどね
Posted by Johnny at 2018年02月21日 18:36
Johnnyさん
いつもご利用下さりありがとうございます!夜木鶏も是非~♫
いつもご利用下さりありがとうございます!夜木鶏も是非~♫
Posted by カズキ
at 2018年02月23日 07:54
