2011年09月14日
あなたは何と読みますか?
物件探しと平行に、看板も進めます!
お店の名前は
『自家製粉十割蕎麦 木鶏』
私は名前が決まったら、ある方にデザインをお願いしようと考えていました。
『蔵巡り』という名の集い
お名前は、高坂さんです。
高坂さんとの出逢いは、今から約2年前にさかのぼります。
月に一度、駒ヶ根市の某お店で開催しているもので、全国の日本酒を取り寄せ、
お酒好きの仲間達が集まり、みんなでお酒を楽しもうという会です。
お料理も予め出るのですが、メンバーの計らいで、お酒に合う肴も集まります。
私はどうやってこの会に参加させてもらったかというと、
以前にもご紹介した、私の義兄である接骨院の院長です。
義兄は松本市から伊那谷に引っ越してきたばかりの私に
「駒ヶ根に面白い集まりがあるんだよ!みんな良い人達ばかりだから、カズ君も来てみたら?」
とお誘いを受け、メンバーに入れてもらいました。
高坂さんは、この会の主催をしています。
ご自身も料理が大好きで、燻製など持ち込んで下さります。(これがまた美味!)
そんな繋がりの中、高坂さんの素晴らしい一面を見ることが出来たのは、私の息子が誕生した時です。
『古文字の彫刻』
息子が誕生した時、高坂さんからあるプレゼントを頂きました。
それがこちら↓↓↓

あなたは何と読みますか?
実は私の息子である 巖士郎(がんじろう) と呼びます。
文字には時代によって、様々な変化をしてきました。
高坂さんは、5年ほど前から、彫刻を始め、
今ではコンクールで入賞するほどの腕前です。
先日、工房にお邪魔をして、早速打ち合わせに行きました。
南アルプスが一望できる工房は、訪れた人を癒してくれます。

中には作品がずらり!!!!

今後は、何パターンかデザイン案を書に落とし、
彫る作業に入ります。
どんな作品が出来るか、今から楽しみです♪
追伸:
私はお店を作り上げて行くにあたり、
色んな方々との繋がりに改めて感謝をしています。
看板作り一つをとっても、そこには 物語 があります。
私は、こういった物語一つを大切にお店作りを進めて行きたいと思います。
今度は、どんな物語が生まれるのでしょうか(笑)
一期一会に感謝・・・。
お店の名前は
『自家製粉十割蕎麦 木鶏』
私は名前が決まったら、ある方にデザインをお願いしようと考えていました。
『蔵巡り』という名の集い
お名前は、高坂さんです。
高坂さんとの出逢いは、今から約2年前にさかのぼります。
月に一度、駒ヶ根市の某お店で開催しているもので、全国の日本酒を取り寄せ、
お酒好きの仲間達が集まり、みんなでお酒を楽しもうという会です。
お料理も予め出るのですが、メンバーの計らいで、お酒に合う肴も集まります。
私はどうやってこの会に参加させてもらったかというと、
以前にもご紹介した、私の義兄である接骨院の院長です。
義兄は松本市から伊那谷に引っ越してきたばかりの私に
「駒ヶ根に面白い集まりがあるんだよ!みんな良い人達ばかりだから、カズ君も来てみたら?」
とお誘いを受け、メンバーに入れてもらいました。
高坂さんは、この会の主催をしています。
ご自身も料理が大好きで、燻製など持ち込んで下さります。(これがまた美味!)
そんな繋がりの中、高坂さんの素晴らしい一面を見ることが出来たのは、私の息子が誕生した時です。
『古文字の彫刻』
息子が誕生した時、高坂さんからあるプレゼントを頂きました。
それがこちら↓↓↓

あなたは何と読みますか?
実は私の息子である 巖士郎(がんじろう) と呼びます。
文字には時代によって、様々な変化をしてきました。
高坂さんは、5年ほど前から、彫刻を始め、
今ではコンクールで入賞するほどの腕前です。
先日、工房にお邪魔をして、早速打ち合わせに行きました。
南アルプスが一望できる工房は、訪れた人を癒してくれます。

中には作品がずらり!!!!

今後は、何パターンかデザイン案を書に落とし、
彫る作業に入ります。
どんな作品が出来るか、今から楽しみです♪
追伸:
私はお店を作り上げて行くにあたり、
色んな方々との繋がりに改めて感謝をしています。
看板作り一つをとっても、そこには 物語 があります。
私は、こういった物語一つを大切にお店作りを進めて行きたいと思います。
今度は、どんな物語が生まれるのでしょうか(笑)
一期一会に感謝・・・。
