2012年04月06日
人はどこまで繋がることが出来るのか?
◆逗子でそば打ちをしませんか?

私に、そう言ってお声を掛けて下さったのは、
逗子市で 『手打ち蕎麦や 凛桜』 を経営されている 『内田こづえ』 さんです。
内田さんとの出逢いは、
やはりフェイスブックでした。
その内田さんは、2月に松本市で企画された、
蕎麦会に、なんとわざわざ逗子から来て下さったのです。
【過去参照ブログ:⇒ 『人と人を繋ぐ会 in 食海 ザ・ファイナル!』】

その会には、内田さんのご友人も、
連れて来て下さいました。
松本の皆さんと、交流ができて、
非常に喜んでいらっしゃいました。
そして内田さんは、ぜひ逗子にも来てほしい!
と言って下さったのです。
私は喜んで行かせて頂きます!
と答えました。
何故かって?
『そこに、私を必要として下さる方がいるから』
です。
全てのお声には、応えている訳ではありません。
しっかりそこに『お互いの想い』があるかないかで、判断しています。
内田さんは、私にチャンスを与えて下さる方だと思いました。
◆普通の生活では得られないもの!
蕎麦屋の開業準備を進めるにあたり、
こうやって活動させて頂くことは、
なかなか出来るものではありません。
ご縁があって、呼んで頂けることに、
私は本当に感謝したいです。
嬉しいじゃないですか?
長野のこんな一人の若者に対して、
逗子の蕎麦屋さんの女将さんが、
来てくれなんて言って頂ける事。
私は、何でも勉強だと考えています。
そこには、必ず自分にとって、
かけがえのない財産が得られると思っています。
人の出逢いは無限です。
その出逢いを、どう活かすかは自分次第です。
まずは、来て下さる方に、どうすれば喜んでもらえるか?
を大事にし、今後の打ち合わせに臨みたいと思います。
6月・・・ご縁を繋ぎに、逗子に行ってきます!!!

(※写真は逗子海岸です)
追伸:
出張そば打ちを繰り返し、
色んな方と触れ合う機会が、本当に増えてきました。
何か自分らしいスタイルが、
見えてきた気がします。
だからと言って、出張そばだけで、
やっていこうとは考えていません。
でもそこには、
新しいアイデアがあると思います。
頑張っぺ!カズキ!!!

私に、そう言ってお声を掛けて下さったのは、
逗子市で 『手打ち蕎麦や 凛桜』 を経営されている 『内田こづえ』 さんです。
内田さんとの出逢いは、
やはりフェイスブックでした。
その内田さんは、2月に松本市で企画された、
蕎麦会に、なんとわざわざ逗子から来て下さったのです。
【過去参照ブログ:⇒ 『人と人を繋ぐ会 in 食海 ザ・ファイナル!』】

その会には、内田さんのご友人も、
連れて来て下さいました。
松本の皆さんと、交流ができて、
非常に喜んでいらっしゃいました。
そして内田さんは、ぜひ逗子にも来てほしい!
と言って下さったのです。
私は喜んで行かせて頂きます!
と答えました。
何故かって?
『そこに、私を必要として下さる方がいるから』
です。
全てのお声には、応えている訳ではありません。
しっかりそこに『お互いの想い』があるかないかで、判断しています。
内田さんは、私にチャンスを与えて下さる方だと思いました。
◆普通の生活では得られないもの!
蕎麦屋の開業準備を進めるにあたり、
こうやって活動させて頂くことは、
なかなか出来るものではありません。
ご縁があって、呼んで頂けることに、
私は本当に感謝したいです。
嬉しいじゃないですか?
長野のこんな一人の若者に対して、
逗子の蕎麦屋さんの女将さんが、
来てくれなんて言って頂ける事。
私は、何でも勉強だと考えています。
そこには、必ず自分にとって、
かけがえのない財産が得られると思っています。
人の出逢いは無限です。
その出逢いを、どう活かすかは自分次第です。
まずは、来て下さる方に、どうすれば喜んでもらえるか?
を大事にし、今後の打ち合わせに臨みたいと思います。
6月・・・ご縁を繋ぎに、逗子に行ってきます!!!

(※写真は逗子海岸です)
追伸:
出張そば打ちを繰り返し、
色んな方と触れ合う機会が、本当に増えてきました。
何か自分らしいスタイルが、
見えてきた気がします。
だからと言って、出張そばだけで、
やっていこうとは考えていません。
でもそこには、
新しいアイデアがあると思います。
頑張っぺ!カズキ!!!