2013年08月16日
安曇野で逢いましょう!
◆安曇野ひかりプロジェクト’2013

昨年、安曇野の有志達が集まり、福島のご家族を招いて、
保養をしてもらうプロジェクトが行われました。
私も、福島県出身として、福島から来られたご家族に、
目の前で蕎麦を打ち、召し上がって頂く機会を与えてもらいました。

【2012年保養プログラムの詳細は⇒「ここをクリック」】
その中心人物の望三郎さんから連絡があり、18日に今年も開催するので、
蕎麦を打ってほしいと依頼があったのです。
私は、当然のことながら二つ返事でお応えしました。
参加者が、去年と同じ方々と言うことで、
一年ぶりの再会が楽しみだったからです。
昨年11月、南相馬市に逢いに来てくれたあのご家族とも・・・。
あの時は、めちゃくちゃ嬉しかったなー!

【感動の再会の詳細は⇒「ここをクリック」】
◆自分に出来る精一杯を
今回、福島から来られるご家族は、長距離の移動もあり、
少しお疲れの面もあるかと思われます。
私は、元気がありすぎるほど、力があり余っています。
決してお祭り騒ぎではないことを心に留めておき、
一食一食蕎麦を打とうと決めました。
目的は、心から喜んでもらうこと。
おもてなしの心と、来てくれたことに感謝する心。
信州の仲間達で、お迎えしたいと思います。
いずれにしても、皆さんとの再会を心待ちにしています!

昨年、安曇野の有志達が集まり、福島のご家族を招いて、
保養をしてもらうプロジェクトが行われました。
私も、福島県出身として、福島から来られたご家族に、
目の前で蕎麦を打ち、召し上がって頂く機会を与えてもらいました。

【2012年保養プログラムの詳細は⇒「ここをクリック」】
その中心人物の望三郎さんから連絡があり、18日に今年も開催するので、
蕎麦を打ってほしいと依頼があったのです。
私は、当然のことながら二つ返事でお応えしました。
参加者が、去年と同じ方々と言うことで、
一年ぶりの再会が楽しみだったからです。
昨年11月、南相馬市に逢いに来てくれたあのご家族とも・・・。
あの時は、めちゃくちゃ嬉しかったなー!

【感動の再会の詳細は⇒「ここをクリック」】
◆自分に出来る精一杯を
今回、福島から来られるご家族は、長距離の移動もあり、
少しお疲れの面もあるかと思われます。
私は、元気がありすぎるほど、力があり余っています。
決してお祭り騒ぎではないことを心に留めておき、
一食一食蕎麦を打とうと決めました。
目的は、心から喜んでもらうこと。
おもてなしの心と、来てくれたことに感謝する心。
信州の仲間達で、お迎えしたいと思います。
いずれにしても、皆さんとの再会を心待ちにしています!