2013年06月10日
日本テレビ「スッキリ!」出演しました!
◆日本テレビで頑張っぺ!

新宿高島屋の広報ご担当の方から依頼があり、
5月28日に、日本テレビへ向かいました。
その内容は、5月29日~6月4日にかけて行われる、
「大学は美味しい!」フェアの宣伝です。
自分は、このイベントで、長年にわたり信州大学と研究を重ねた蕎麦を、
新宿高島屋で打つのが、今回のミッションです。
このイベントを、日本テレビ朝の人気番組、
「スッキリ!」で取り上げて頂けるとのこと。
それに合わせて、スタジオで蕎麦を振舞います。
◆テンションは上がりまくり!
前日は、近くのホテルへ泊まりました。
そして、朝6時に日本テレビに集合し、スタジオへ向かったのです。
すぐにテンションが上がる出来事がありました。
なんと、エレベーターの中で、テリー伊藤さんと遭遇したのです(笑)
そこからは、時間との戦いです。
さすがはテレビ局、スケジュール通りに物事が進んでいきます。
時間は6時半。
まずは、テリー伊藤さんに試食をご用意しました。
テリーさんは、一食一食かみ締めながら、商品の間違えがないように、
各担当者へ質問を繰り返します。
そして、商品のカメラでの見え方や、
PRポイントなどをしっかりおさえていくのです。
◆いざ本番!
放送予定時刻は、10時から5分程度です。
自分もスタジオの中を見学することが出来ました。

思っていた以上に緊張感はなく、
スタッフさん達は、和気藹々としていました。
しかし、ひとたびカメラが回れば、
一瞬にして緊張感が高まります。
そしてその時は来ました。
ジャン!

残念ながら、自分は出演することは出来ませんでしたが、
自分の打った蕎麦が、テレビに登場しました。
その蕎麦を、蕎麦が大好物の加藤さんが、
一口、また一口と試食していきます。
「これ美味いわ!あ!マジで美味い!」
と、嬉しいコメントに気持ちもホッとしました。
さらに加藤さんは、カメラが止まった後も、蕎麦を食べ尽くしてくれたのです。
そこへディレクターさんが気を使ったくれて、
自分を加藤さんに紹介して下さいました。
そして、直接話をすることも出来たのです。
こんなにも感激することは、久し振りでした。
◆テレビの裏側
収録が無事に終わり、スタッフさんや、
ディレクターさんと話をする機会がありました。
この番組を作るスタッフは、100人以上いて、
各々の役割がしっかりしていること。
そして、今回のイベントPRの5分間のために、
1ヶ月以上前から、高島屋の広報ご担当者とやり取りがあったこと。
それだけ「伝える」ために、取り組んでいるものなんだなと、
この目で実感させられたのです。
最後に、テリー伊藤さんと写真を撮らせて頂いたのですが、
公にアップするのは禁止されていると言うことで、ここには上げません。
裏方で、番組制作に携わるスタッフさん!
本当にお疲れさまでした!

戦いの舞台は、日本テレビから新宿高島屋へ!
続く・・・。

新宿高島屋の広報ご担当の方から依頼があり、
5月28日に、日本テレビへ向かいました。
その内容は、5月29日~6月4日にかけて行われる、
「大学は美味しい!」フェアの宣伝です。
自分は、このイベントで、長年にわたり信州大学と研究を重ねた蕎麦を、
新宿高島屋で打つのが、今回のミッションです。
このイベントを、日本テレビ朝の人気番組、
「スッキリ!」で取り上げて頂けるとのこと。
それに合わせて、スタジオで蕎麦を振舞います。
◆テンションは上がりまくり!
前日は、近くのホテルへ泊まりました。
そして、朝6時に日本テレビに集合し、スタジオへ向かったのです。
すぐにテンションが上がる出来事がありました。
なんと、エレベーターの中で、テリー伊藤さんと遭遇したのです(笑)
そこからは、時間との戦いです。
さすがはテレビ局、スケジュール通りに物事が進んでいきます。
時間は6時半。
まずは、テリー伊藤さんに試食をご用意しました。
テリーさんは、一食一食かみ締めながら、商品の間違えがないように、
各担当者へ質問を繰り返します。
そして、商品のカメラでの見え方や、
PRポイントなどをしっかりおさえていくのです。
◆いざ本番!
放送予定時刻は、10時から5分程度です。
自分もスタジオの中を見学することが出来ました。
思っていた以上に緊張感はなく、
スタッフさん達は、和気藹々としていました。
しかし、ひとたびカメラが回れば、
一瞬にして緊張感が高まります。
そしてその時は来ました。
ジャン!

残念ながら、自分は出演することは出来ませんでしたが、
自分の打った蕎麦が、テレビに登場しました。
その蕎麦を、蕎麦が大好物の加藤さんが、
一口、また一口と試食していきます。
「これ美味いわ!あ!マジで美味い!」
と、嬉しいコメントに気持ちもホッとしました。
さらに加藤さんは、カメラが止まった後も、蕎麦を食べ尽くしてくれたのです。
そこへディレクターさんが気を使ったくれて、
自分を加藤さんに紹介して下さいました。
そして、直接話をすることも出来たのです。
こんなにも感激することは、久し振りでした。
◆テレビの裏側
収録が無事に終わり、スタッフさんや、
ディレクターさんと話をする機会がありました。
この番組を作るスタッフは、100人以上いて、
各々の役割がしっかりしていること。
そして、今回のイベントPRの5分間のために、
1ヶ月以上前から、高島屋の広報ご担当者とやり取りがあったこと。
それだけ「伝える」ために、取り組んでいるものなんだなと、
この目で実感させられたのです。
最後に、テリー伊藤さんと写真を撮らせて頂いたのですが、
公にアップするのは禁止されていると言うことで、ここには上げません。
裏方で、番組制作に携わるスタッフさん!
本当にお疲れさまでした!
戦いの舞台は、日本テレビから新宿高島屋へ!
続く・・・。