2013年06月11日
それぞれのミッション!~子供の命を救いたい~
◆新宿高島屋で頑張っぺ!

いよいよイベントの準備に取り掛かります。
日本テレビから、新宿高島屋に戻ると、会社の後輩が、
荷物を車で積込んできて、駐車場で待機していました。
地下3階から地上11階まで、何度も往復し、
荷物の搬入を進めていきます。
これが意外と重労働です。

それでも、次の日からのお客様の笑顔を想像すると、
ワクワクする気持ちを抑えることは出来ません。
時間はすでに17時をすぎた頃、
ようやくセッティングが終了しました。
ちょうどその時、ある女性から連絡が入りました。
その女性は、今年の3月に名古屋で行われた、
「アースデイいわきin名古屋」で知り合った洋子さんです。
【アースデイいわきin名古屋の詳細は⇒「ここをクリック」】
たまたま仕事で新宿近辺に来ており、
フェイスブックで自分が高島屋に知ることを知り、連絡をくれたのです。
◆洋子さんの夢
早速連絡を取り、新宿近郊で待ち合わせをし、
一緒に食事を取りました。
久し振りの再会という事もあり、話が盛り上がります。
洋子さんは現在、放射線技師と言う立場から、
医療関係の仕事に勤めていらっしゃいます。
そんな話の中から、彼女の夢について話を聞くことができたのです。
「小児救命医になる」
彼女は、色んな医療現場で働く中、
小児救急医療の大切さを肌で感じてこられました。
夜間の小児救急医療の受け入れ態勢は、
とても不足しているのが現状らしいのです。
彼女のミッションは、
「もっと子供たちを救いたい」
という、とても大事なことです。
9月に国家試験があると言うことで、
仕事をしながら、猛勉強を続けています。
いくつになってもチャレンジをし続ける姿勢に、
とても感銘を受けました。
自分も心から応援したいと思います。
洋子さん!がんばっぺね!

こうして、イベント前日から熱い話ができ、
自分も気持ちを高めることができました。
自分に与えられたミッション・・・。
「蕎麦を通じて人と人をつなぐ」
次の日からのそば打ちに、気合を込めたのです。
続く・・・。
いよいよイベントの準備に取り掛かります。
日本テレビから、新宿高島屋に戻ると、会社の後輩が、
荷物を車で積込んできて、駐車場で待機していました。
地下3階から地上11階まで、何度も往復し、
荷物の搬入を進めていきます。
これが意外と重労働です。
それでも、次の日からのお客様の笑顔を想像すると、
ワクワクする気持ちを抑えることは出来ません。
時間はすでに17時をすぎた頃、
ようやくセッティングが終了しました。
ちょうどその時、ある女性から連絡が入りました。
その女性は、今年の3月に名古屋で行われた、
「アースデイいわきin名古屋」で知り合った洋子さんです。
【アースデイいわきin名古屋の詳細は⇒「ここをクリック」】
たまたま仕事で新宿近辺に来ており、
フェイスブックで自分が高島屋に知ることを知り、連絡をくれたのです。
◆洋子さんの夢
早速連絡を取り、新宿近郊で待ち合わせをし、
一緒に食事を取りました。
久し振りの再会という事もあり、話が盛り上がります。
洋子さんは現在、放射線技師と言う立場から、
医療関係の仕事に勤めていらっしゃいます。
そんな話の中から、彼女の夢について話を聞くことができたのです。
「小児救命医になる」
彼女は、色んな医療現場で働く中、
小児救急医療の大切さを肌で感じてこられました。
夜間の小児救急医療の受け入れ態勢は、
とても不足しているのが現状らしいのです。
彼女のミッションは、
「もっと子供たちを救いたい」
という、とても大事なことです。
9月に国家試験があると言うことで、
仕事をしながら、猛勉強を続けています。
いくつになってもチャレンジをし続ける姿勢に、
とても感銘を受けました。
自分も心から応援したいと思います。
洋子さん!がんばっぺね!

こうして、イベント前日から熱い話ができ、
自分も気持ちを高めることができました。
自分に与えられたミッション・・・。
「蕎麦を通じて人と人をつなぐ」
次の日からのそば打ちに、気合を込めたのです。
続く・・・。